あなたのステージアップをサポート、英語留学・語学留学/短期留学スクールのILAMへ

フリーダイヤル0120-964-631
  • TOP
  • フィリピンの魅力
  • スクールのご案内
  • 出発までの準備
  • 留学サポート

よくある質問

  • 資料請求
  • カウンセリング
  • お問合せ
トップページ > よくある質問
学校について
どういった国籍の留学生がいますか?
日本からの留学生のほか、韓国、中国、台湾などの留学生がいます。
各国の留学生との交流を通して、英語力向上・国際親善を図ってください。
pagetop
日本人は多いんですか?他国籍の生徒はどのくらいいますか?
学校の中では日本人の割合が3-4割程度になるよう募集・運営を図ります。
フィリピンの他の英語学校は韓国人経営が殆んどで学生も90%以上が韓国人です。
当学院の様に、主に日本人留学生をターゲットにしている学校は当校だけですので、日本人にあった教育メソッドで授業を行います。
pagetop
1クラスの留学生の人数はどれくらいですか?
1クラス10~12人ですが、日本の大学の休みの時期などのシーズンで最高15人くらいになります。どのクラスもエアコンを設置しているので、蒸し暑いということはありません。
また、オプションでマンツーマンの授業も行います。
pagetop
英語習得についてよくある質問
英語力がまったくないのですが大丈夫ですか?
日本人の場合、英語力が全くないとは言っても、最低中学校で英語を一旦は勉強しています。 そうした過去勉強した記憶をまず引き出して、実践で英語が使えるように徹底的に反復練習を行っていきますので、ご安心ください。

フィリピンは町にでれば、どこでも英語が通じます。積極的に街にでて、ショッピング・レストラン・バーなどで英語を使ってみてください。
少しでも通じればますます英語が面白くなってくること請け合いです。
pagetop
どれくらいの期間留学すれば、英語が話せるようになりますか?
留学時の英語のレベルによりますが、通常、中学校の英語力があればある程度生活に困らないように話すことはできます。しかし、個人差がありますので一概には言えません。少しでも早く英語が話せるようになるには、それなりの環境づくりが必要です。
つまり苦しくても24時間英語漬けになる環境におかなければ習得するのは難しいと思います。
語学学校では、なるべく多くのレッスンを受けることも必要ですが、街に積極的に出て、英語を使ってみる事も非常に大事であり、効果があります。
ある程度日常会話に不自由しなくなるのは3か月程かかるようです。
pagetop
高齢ですが大丈夫ですか?
参加に関して年齢の上限はありません。
フィリピン人は高齢の方に大変親切で、その親切さに皆驚かれれるほどです。
フィリピン、マニラは高齢者の方も一度訪れた方が多く、馴染みやすい国です。特に最近では、退職された方や、高齢者の方々の英語習得のニーズは多くなってきています。海外で生活を初め、学校に通い始めると、学生の年齢層の幅に驚かれることでしょう。
海外では社会人になってから、学校に通い始めるのも、ごく一般的なことなのです。

また、国際交流の機会は限られた人々の特典ではありません。
pagetop
現地でTOEICの試験は受けられますか?
当学院は、高い教育理念・優れた教育プログラムが評価され、フィリピンでも数少ないTOEICの試験代行機関として承認されております。
学生の皆さんは、学習の効果を学院内で、TOEICを受験する事によりタイムリーに確認する事が可能です。
pagetop
どのようなテキストを使っていますか?
外国人英語教育に長年たずさわったプロが作成するテキストを使用します。
テキスト作成に当たっては、日本でも英語教育界では有名な高島康司氏の監修も受け、日本人が英語を学びやすいような特別の配慮がなされています。
pagetop
フィリピンでの生活についてよくある質問
ホームステイのリクエストは出来ますか?
原則、当学院の寮(ミニホテル)に滞在していただきます。
但し、長期に滞在される方(3ヶ月以上)に対しては、厳選したホームステイ先をご紹介することも可能ですので、ご相談くだされば最大限対応させていただきます。
pagetop
フィリピンでは1ヶ月間どれくらいの生活費がかかりますか?
休みの過ごし方によって生活費には個人差がありますが、当学院は基本的に学校に隣接する寮(ミニホテル)にて生活していただだくスタイルにて滞在いただきます。食費・生活費で最低1ヶ月数万円ほどで可能です。フィリピンは日本に比べて物価が非常に低いという利点は見逃せません。週末はレジャーが楽しめますので、少し余裕を持って準備されると安心です。
pagetop
治安が心配です。
日本が平和といってもひったくりなどがあるのが現実です。 また、日本国内で報道されているフィリピンでの日本人殺人事件は、殆んどが長期に滞在する日本人が被害者で、女性問題・金銭問題で起こっています。短期に滞在する旅行客や、留学生が被害になった事は殆んどありません。
海外でよく言われている軽犯罪(スリ・ひったくり・置き引きなど)には注意する必要がありますが、通常生活するには日本と同じで危険はありません。

フィリピン到着時に、フィリピンの生活スタイルやフィリピンに馴染んでいただくためにオリエンテーションを開催しておりますので注意はしっかり聞きましょう!
pagetop
フィリピンの電化製品は高いですか?
寮にはテレビ、エアコン、小型冷蔵庫が設置してあります。
フィリピンは、電圧が240Vであり、帰国時に日本に持って帰ってもそのままでは使えません。価格は、日本より少し安い程度でしょう。
pagetop
日本食でないと食べられないのですが、どうしたらよいですか?
学校のあるビルの中、隣接するリトル東京には多数日本料理店があります。またフードコートには各国の料理があり、お口に合う料理を探す事ができると思います。
pagetop
ノートや、参考書、辞書はフィリピンで手に入りますか?
ノートや参考書は本屋で手に入りますが、辞書は英英辞書しかありません。辞書は日本から持参ください。
pagetop
自分のPCを持っていくのですが、ネット接続できますか?
当学院、寮には無線LANがありますので、インターネット環境は整っています。
pagetop
携帯電話は使用できますか?
ローミング機能のがある日本の携帯電話をフィリピン国内で使用することは可能です。
しかし、留学は長期滞在となるため、電話番号にこだわらないのであれば、フィリピンで安い携帯・中古携帯があり、最低2000円程度で買う事が可能です。通話料金付の電話カードも最低1000円程度で購入可能です。
pagetop
病気になった場合は大丈夫ですか?
学校の近くにはフィリピンで最高の医療水準を誇る「マカティメディカルセンター」があり、アメリカの最高の医療水準と同等の医療を受ける事ができます。
またマカティには日本人会診療所があり、旅行者も受診可能です。日本語で安心して受診することが出来ます。ILAMからも徒歩圏内です。
http://www.jccipi.com.ph/jami/newpage5.html
また、街にはドラッグストアも数多くあります。但し、常備薬は必ず日本から持参してください。万一に備えて、海外旅行傷害保険に加入するようにしてください。
クレジットカードには、海外旅行傷害保険が自動付保されているものが多いので、ご自分のクレジットカード会社のサイトで確認してみてください。
また、クレジットカードをお持ちでない、海外旅行傷害保険が付いていないカードをお持ちの方。
下記クレジットカードの様に、年会費が無料でしかも、海外旅行傷害保険が自動的に付保されるものもあるので、参考にしてください。
年会費永年無料!最大2,000万円旅行保険付き「OricoUPtyidカード」
pagetop
伝染病などありますか?
アジア各国は伝染病のおそれが多少あります。しかし、2004年頃フィリピンでも伝染病が報告されていましたが、最近では伝染病の報告もなく安心です。
街に行かれると感じると思いますが、飲食店などは清潔で、綺麗です。
但し、海外渡航時に気をつける常識として、生水(水道水)は飲まない方がようでしょう。
pagetop
海は近いですか?
フィリピンは、大平洋に浮かぶ7107もの島々からなる国です。
マニラのあるルソン島にも数多く、ダイビングスポットがあり、中でもマニラから最も近いリゾート地といえば、アニラオ(車で約2~3時間)ここは、マニラ近郊の良質のマリンスポーツスポットです。また、フィリピンでリゾート地として最も有名なセブ島は、飛行機で1時間足らず、日本円にして約5,000円で行くことができます。セブ島のマクタン島にて1日リゾート気分を満喫することができます。
pagetop
お金はどのように持っていくべきですか?
・トラベラーズチェック
 使えるところが少ないので、便利ではありません。

・現金
 日本円を持参すれば、現地のホテル、スーパーなど街の中にも両替所は多数あり、現地通貨ペソの両替ができます。

・国際キャッシュカード・クレジットカード
 PlusやCirrusのマークの付いた国際キャッシュカードやクレジットカードあれば、ほとんどすべてのショッピングセンターにある、ATMで現地通貨の引き落としやキャッシングが可能です。
pagetop
留学費用についてよくある質問
為替の変動により留学費用は変わりますか?
当社では通常10月と4月の年2回為替状況を判断して料金表を作成します。
pagetop
留学予算が少し足りません。どうしたらよいですか?
留学は行きたいときに、行けるときに行かないとズルズル考えるだけで、結局行かなくて後悔してしまうものです。GE(グローバルエデュケーション)では今後、各種クレジットカードや、トラベルローンなども利用できる予定です。お気軽に担当カウンセラーまでお問い合わせください。
pagetop
留学お申し込みについてよくある質問
1週間後に出発したいのですが可能ですか?
まずはお問い合わせ下さい。学校・寮の受入確認と航空券の確保が出来れば可能です。基本的には1ヵ月前までにお申し込み手続きをしていただいております。
pagetop
どのくらい前から準備を始めればいいの?申込むタイミングは?
「行きたい」と思った瞬間があなたの行動に移す時期です。平均的に半年くらい前から準備するのが理想です。お申込み=すぐ出発という訳にはいきません。予算や、ご自分の希望や計画等もあると思います。とりあえず、GEにすぐお問合せ下さい。お電話、メール、FAXどれでも受付け可能です。一人で悩む前に担当カウンセラーまでお問合せ下さい。
pagetop
両親に反対されています。どうやって説得したらよいですか?
海外で長く暮らすのですから、ご両親にしてみればとても心配だろうと思います。反対されることの方が多いでしょう。まずは、留学に対するあなたの考え方、さらにその後の将来にどう役に立てたいのかをきちんと伝えることが大切です。 やみくもに留学したいということだけを伝えても、ご両親は、心配する一方です。もし説明しきれないのであれば当社から一緒にご説明もさせていただくことも可能です。 最初は反対されていたご両親が私たちの説明を聞いて最終的には応援してくださったということもあります。ぜひ、帰国後のあなたの一回り大きくなった成長を見せてあげてください。
pagetop
VISA(査証)は必要ですか?
日本人はフィリピンにノービザで3週間まで滞在できます。それ以上滞在する場合はフィリピンで簡単にビザを延長する事が出来ます(最長6ヶ月程度まで)
日本でビザを申請取得するには手続が非常に煩雑で時間がかかるのでお勧めしていません。
現地でのビザの延長は、実費にて承っておりますので、現地係員にご相談ください。
pagetop
いつ現地に行ったらいいの?
原則いつでも何曜日からでも入校できますが、学校の定員もあり、お早めにご相談くださるようお願いします。
pagetop
フィリピン行きの航空券はどこがよいですか?
ピークシーズン(正月、お盆、連休など)を除けば、日本からフィリピンへは格安の航空券が多数あります。但し、格安航空券は有効期間があることが多く、その点をお確かめの上、旅行代理店で購入ください。

最近、フィリピン最大のエアラインであるセブパシフィックが関空からマニラに飛ぶようになりました。格安で購入できますので、関西にお住まいの方はこのエアラインで行かれると費用が節約できます。
下記ウェッブサイトからE-チケットを購入できます。(クレジットカードが必要)
http://www.cebupacificair.com/index.html
pagetop
カウンセリングって何ですか?
カウンセリングの目的は、3つあり、
(1)英語留学の必要性と目的
(2)英語レベルの確認と到達目標、予算の確認
(3)留学行くにあたっての、不安の解消
です。
パンフレットを見るだけでは、どのコースが自分に合っていて、予算をどのぐらい用意すれば良いのかが、わかりにくいと思いますので、是非担当カウンセラーに気軽にご相談ください。
pagetop
セブ留学と迷っています。違いは何ですか?
セブ留学との違いは2つあります。

セブに留学される方は、英語の勉強というよりリゾートで遊びに行く目的が半分以上という方が多く、まじめに英語を勉強したい方もそうした学友から影響を受けて遊んでしまう傾向が多いと聞いています。
マニラマカティはビジネスエアリアであり、真剣に英語力向上を目指す方が殆んどです。

セブはフィリピン第二の都市とはいっても、マニラとの差は非常に大きく、まだまだ地方都市に過ぎません。
学校での授業だけでなく、英語学習には英語を実践する事が何よりも大事です。その点でマニラマカティは、ショッピング・ナイトライフ・スポーツ、ビジネスなど様々な局面で英語を使う事が出来ますので、英語力向上が期待できます。
pagetop
フィジー留学と迷っています。違いはありますか?
上記セブと同様、フィージーはリゾートです。
周りの学友の英語留学真剣度、英語を街にでてさまざまなシチュエーションで使えるかどうかの点で、フィリピンマカティという大都会で英語を勉強するメリットは非常に大きいと考えます。
pagetop
親子留学について、よくある質問
英語ができないのですが大丈夫でしょうか?
フィリピンに留学される方のほとんどが、英語初心者です。フィリピンは今、英語でのコールセンタービジネスが活況を呈しています。英語圏であれば、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスと世界中に向けマニラがコールセンターとしての位置を確立し始めています。フィリピンの英語は世界で通用すると言う事に他なりません。

その最たる理由は、発音がはっきりしている。相手が非常に聞きやすい点です。

会話を成り立たせるためには、相手の言っている事を理解する事が必須です。アメリカ英語は発音がはっきりしない上にスピードが速いために、相手の言っていることがわかるようになるには非常に時間がかかってしまいます。
その点、フィリピンでは今日習った事を街に出てすぐ実践できます。相手の言っていることもわかりやすい。そうです。会話が成り立つのです。会話の楽しさがわかれば、英語は急速に進歩します。
食事が心配なのですが、大丈夫でしょうか?
学校近くのショッピングセンター内のフードコートでは一食200円程度の定食が多数あります。フードコートではフィリピン料理は当然のこととして、日本食・韓国料理・イタリアン・中華など世界中の食事が楽しめます。
また、学校に隣接する「リトル東京」には日本料理店が立ち並び、本格的な日本料理が格安で楽しめます。
pagetop

まずはお問合せ・資料請求を
  • 資料請求
  • カウンセリング
  • お問合せ